トップページ TLTソフトとは? お問い合わせ
各種資格試験講座 小中高大学受験用教材 TLTソフトのご注文


商品のご注文方法について

ご購入の前に必ずお読みください

Newton TLTソフト


TLTソフトのQ&A


トップページ
TLTソフトとは?

資格試験講座
小中高大学受験用教材
トラブルかな?と思われる場合は・・・
相互リンク集
特定商取引法に基づく表記
     


2006 社会保険労務士 TLTソフト
社労士合格体験記


■一発合格!TLTソフトの特許に偽りなし
千葉県市川市  末松 雅弘様 37歳
 21世紀に向かい,文部省はいつでも勉強できる『生涯学習社会』の構築を推進しています
 また, ビジネス社会でも自己啓発などによるスキルアップが求められています。
私の人生も半ばにさしかかり, 気がつくと日々の暮らしは勉強から離れていましたが, そうしている間も自分の可能生を試す意味で,何か国家資格にチャレンジしたいとの思いを持ち続けていました。
理系出身なので,いままでは法律とは無縁の生活を送っていましたが,日常生活の中で触れる法律がきっかけで,法律系の資格に強い関心を持ち,法律系の国家資格である社会保険労務士を志すにいたりました。
 実は,中学生の時,高校受験のために使用したNewton社の教材が記憶の定着が高いうえに使い勝手も良く,理想的なものだったこともあり,TLTソフトの広告を見て,Newtonが開発していることを知ったときは,社労士受験の教材として迷うことなくTLTソフトを選んでいました。
 心待ちにして,届けられたTLTソフトの充実度,ボリュームは想像を大きく超えたものでした。
 TLTソフトは最終合格番号が表示されたにもかかわらず不合格になった場合,会員費用を返還する『合格保証制度』を設けていますが,TLTソフトのこの充実感を眼前にしたとき,この試験に合格するためには生半可な知識では太刀打ちできないことを思い知らされました。
 こうして,TLTソフトを使って本格的に勉強を始めたのは,無謀とも思える試験の4か月前からでした。
 社労士試験の出題は広範囲にわたっており,すべての試験範囲を勉強し終わった頃には,最初に覚えた科目のことをほとんど忘れてしまうと言われています。しかし,TLTソフトは忘れる隙を与えてくれませんでした。まるで忘れた頃を見計らっているかのように,間違えた問題を自動的にトレーニングさせていくのです。この徹底的な演習のおかげで,間違えを繰り返していた問題も,試験の前には反射的に正答を出せるようになっていました。私は飽きやすい性格なので,自己管理を必要とする通信教育はむいていないと思っていました。そんな自分にとってTLTソフトは,コンピュータが『習熟度管理』をしてくれ勉強のペースメーカーとなり,そして頑張った人には『合格点の獲得を保証』してくれる最適な教材でした。
 Newton社には,在宅会員をサポートするために社会保険労務士の先生が待機しており,電話やFAXでの問い合わせに親身になって対応してくれ,疑問点もていねいに納得ゆくまで解説してくれました。さらに,質問の内容から私の学習の進み具合を掌握していて,思うように学習が進まないときは私を励まし,短期間で学習を完了するためのアドバイスまでしてくれました。この先生のサポートは,知識に関してはもとより,メンタルな部分でも,とかく孤立しがちな在宅会員にとっても心強い味方となってくれました。
 こうして,ついに本試験の1か月前にはTLTソフトのすべての科目について合格保証番号を出すことができました。試験までの残りの1か月間はTLTソフトの過去問題と予想問題を繰り返し勉強し,この頃には自分でも合格点を獲得する力がついたことを実感できるまでになっていました。
 試験当日は,手荷物として自分の書き込みで余白のなくなった基本書,いつも使っていた座布団,そして妻が作ってくれた弁当をバッグに詰め込み,胸ポケットにはお守りを入れて試験に臨みました。
 TLTソフトを使った学習効果は,本試験で如実に現れ,問題の大部分は,迷うことなく反射的に解答することができていました。おかげで,試験終了時刻の1時間前には解答の見直しを含めて終えることができ,その時,TLTソフトの威力をあらためて実感していました。
 合格発表は官報で確認しました。合格者一覧の中に自分の名前を見つけたとき, 迷うことなくTLTソフトを選んだ自分の判断は正しかったと確信することができました。
 最後に,TLTソフトを開発したNewton社のみなさん,合格に導いてくれた先生方,そして日々の生活の中で勉強を支援してくれた妻に心よりお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
戻る

■ついに合格!! 夢にまで見た社労士試験
長野県諏訪市  和田 英男様 51歳
 えっ?, うそ,本当ですか。?『間違いないですよ。官報に和田さんの名前がちゃんと載っていますよ。おめでとう!!本当によく頑張ったわね。』NewtonのO先生からの電話の声に私は耳を疑いました。一瞬,胸がいっぱいになりその後の声がでませんでした。溢れ出る涙と鼻水を手で拭いながら震える体を押さえつけ,お礼の言葉を言いました。
 社会保険労務士の資格がどうしても欲しい!その夢を現実のものにしたい。東京のある予備校に片道3時間の道のりを通学しました。高い交通費と授業料が重くのしかかり,先が見えない不安でいっぱいでした。こんなにも苦しみながら学習していたにもかかわらず,合格への期待は見事にはずれ,1998年は何の手応えもなく不合格となり, この先どうしたらいいのか, 自問自答の毎日が続きました。
 そんな時, 新聞紙上でNewton社のTLTソフトの広告を見て,『よし!このソフトに賭けてみよう。合格ナンバーが出れば,万が一本試験で不合格でもお金が返ってくるから。』私はメカには弱いのですが,このTLTソフトは誰にでも簡単に操作ができ,コンピュータ初心者の私でも問題なく学習を進めることができました。
 連日,夜遅くまでの学習は本当に辛く,孤独と学習の忘却との闘いでした。問題を間違えると先に進めないもどかしさ。しかし,慣れてくると苦しみが喜びになり,つい時間を忘れて窓の外が明るくなっていることも一度や二度ではありませんでした。
 私の1年目のTLTソフトの学習時間はトータルで,600時間くらいだったでしょうか。本試験の1ケ月前に全科目の合格保証ナンバーを出すことができ,一応当初の目標はクリアしましたが,要は本試験に合格しなければ何にもなりません。その時の正直な気持ちは,『合格ナンバーが出たからこれで合格だ』と油断して有頂天になっていたのでしょう。結果はまたもや不合格。トータルのボーダーラインは記述式,択一式とも完全にクリアしていたのですが,厚生年金保険法の択一式が3点しか取れず,男泣きに泣きました。
 でも前年の本試験より,はるかに実力が上がってきたことは確実に分かりました。『よーし,ここまできたんだ。もう1年TLTソフトで頑張ってみよう。』と決心し,Newton社へ『もう1年お世話になります』と連絡すると,いつも親切に対応してくださるT部長さんはじめスタッフの皆さんの暖かい励ましに気を取り直し,年も改まった1月から2000年ソフトの学習のスタートです。学習の進め方, 学習の質問等にも親切に答えていただき, どんなに助かったことでしょう。FAXの質問の回答も迅速で,しかも丁寧でわかりやすく本当に嬉しくなりました。
 昨年の二の舞は絶対に避けなければならない。今年は絶対合格だ!!と肝に命じてソフトに立ち向かいました。こんな細かいところまで学習するのかと思いうんざりもしましたが, 仕方がない, 合格するにはここまでやらなきゃだめなんだと, 気持ちを奮い立たせる毎日でした。
 そして, 今年の本試験当日, 記述式が選択式になり例年と出題形式が異なりちょっととまどいましたが, ソフトでたたき込まれた知識に勇気づけられ, 午前の選択式は完全に制覇したと満足でした。午後の択一式も健康保険法の問題には苦しめられましたが, 試験が終了した時は今年は合格できるとほぼ確信できました。合格発表までの3ケ月間は本当に長く,辛いものがありました。しかし,今回の合格で私の人生は変わります。いえ,変えねばならないのです。このような貴重な国家資格を得ることができ,今後の私の人生は計り知れないほど変わっていくことでしょう。
 予備校に通学したりの回り道をしましたが,合格保証ナンバーを出すことができれば,必ず2年かかってでも合格を勝ち取ることができます。特に,私のように地方に居住していて学習する機関が少ない受験希望者には,このTLTソフトは最高の学習方法だと思います。TLTソフトのすばらしさは,一言では説明できません。実際に使った者だけがわかるのです。
 2001年, 新しい年の開業に向け頑張っていきます。Newtonスタッフの皆様,先生方,本当に合格へ導いてくださってありがとうございました。ただ,ただ感謝の気持ちでいっぱいです。
戻る

■天国の母からの贈り物
枝川 浩文様  唐津市 会社員 40歳
 私が初めて『TLTソフト』の存在を知ったのは平成12年の1月でした。前年の社労士試験に独学で失敗して、あれこれ悩んでいる時に知人が、『TLTソフト』の新聞広告を見つけて私に持って来てくれたのです。何と言っても、不合格の場合受講料は全額返還される『合格保証』のコピーに惹かれて早速入会しました。学習を始めたものの、完全習得するまでそのボリュームの多さと、ウンザリするほど反復繰り返される学習システムに最初は辟易し、途中で投げ出してしまおうかと思ったことも何度かありましたが、いま考えてみると、その『ウンザリするほどの繰り返し』が自分の血肉になっていったのかもしれません。
 もうひとつ入会して良かったと思うことは、ニュートン社専属の『社労士、Oさん』から適切かつきめの細かいアドバイスをいただけたことです。
 この『在宅会員』システムはCDと教材を送りつけるだけではなく、バックアップの体制も整っていると思います。パソコン相手の勉強だけで精神的に行き詰まっている時に、『社労士、Oさん』からいただいた電話で何度も救われた気がしました。
 昨年5月、1年目の受験日の2ケ月前に母が急死して、まだショックから立ち直れないまま最初の本試験に臨み、敢えなく失敗。その前年の12月に受験勉強に専念しようと、反対する母を押し切って勤務先を辞めた直後の母の死だったので、心配ごとを抱えたまま逝かせてしまったという自責の念で数ケ月間は意気消沈していました。『TLTソフト』は、そんな私に亡き母が『頑張りなさい!』と言って天国から送ってくれた贈り物のような気がします。
 この2年間の受験勉強で得たものは、知識だけでは決してなかったと思います。励まし応援してくださった多くの方々からいただいた、『勇気』『ねばり』『思いやり』を忘れず、これからの21世紀を『社会保険労務士』という仕事で、お世話になった方々への恩返しをしていきたいと思っています。
戻る

■苦手科目がいつの間にか得意科目に
石田 治代様  横浜市 会社員 59歳
 六十の声を前にして、何か資格を取りたいと社労士の勉強を始めましたが、就業規則も労働協約も初めて聞く言葉ばかり。昨年は見事に不合格。一昨年来ニュートン社のTLTソフトを始めてから急に生き生きとし、実力がめきめきついていった友人は、何と合格でした。その友人が『石田さん、私を信じてTLTソフトを信じてやってみて』の熱い言葉に半信半疑でしたが、信じてみることにしました。
 『立ち上げ』『インストール』もわからず、ノート型パソコンに慣れるまで2ケ月もかかってしまいました。しかし、まさに『はまった』という言葉がピッタリ。まるでゲームにはまりこんでいるようで、楽しくおもしろいのです。初めて合格マークの金文字が出た時は、手を叩き、足をならして喜びました。
 昨年は苦手科目の安衛法0点、徴収法0点でした。知らず知らず苦手科目をおろそかにしていたのでしょう。今年はいやでもそのソフトをやらない訳にはいきません。
 ところが、 それが良かったのか、本当に知らぬ間に気がついた時は、苦手だった2科目が得意科目となっていました。本試験でもこれらの科目は満点を取ることができたのです。不思議としかいいようがありません。
 主婦で会社員で、好きなエアロビクスに通うことは毎日という忙しいなかで、短い時間を有効活用することによって『社労士』試験に合格することが出来ましたのは、TLTソフトのおかげと感謝しております。
 台所で10分、電車の中で10分、エアロビ前に10分と、いつでもどこでもパソコンさえあれば、すぐ続きからやれる利点を活かしました。
 後輩の方々に1日も早く『TLTソフトを信じてやってみて!!』と熱いエールを送ります。私でも合格したのですから----- 。
 最後になりましたが、すばらしいソフトを開発してくださった方々と、ニュートン社のT部長を初め、苦しい時、温かいご指導をくださいましたO先生、お世話になりました。本当にありがとうございました。
戻る

■TLTソフトにすべてを託して
富田 高子様  豊川市 無職 39歳
 合格の知らせを聞き、昨日は喜ぶというより荒波に向かう船の用意がついに整ったのだという緊張感でいっぱいでした。今朝、目覚めても『あっそうか。合格したんだったよなあ』と半ば夢のようだったのですが、合格証書を手にして、やっと実感が湧き、座布団の上で飛び上がって喜びました。
 一年目は安い通信教育で、質問の答えが返ってくるのは1カ月位後のことでしたので、今回のようにFAXと電話で、すぐに返事をもらえたのはすごく嬉しいことでした。   孤独な仙人暮らしをしていて、いただく励ましや助言はたいへんありがたく、見守られている気がして頑張ることができました。
 1回目の受験では、択一式で合格水準に達していたのにもかかわらず、記述式の一般常識で点が足らず不合格。苦手科目をなくさなくては合格できないと痛感しました。
 そんなある日、TLTソフトの広告を見て『これだ!』と思い、すでに申し込んであった通信教育の再学習者用コースをキャンセルして、TLTソフトを送ってもらいました。楽天的な私はそれだけで合格したような気になり、旅行に出かけたのです。旅先で何気なく引いたおみくじには『学問|決心が足りない勉学せよ』とあり、痛いところを突かれてしまいました。それからは自分の生活時間を切り詰めて、TLTソフトでの学習に注ぎ込みました。
 適当に読み飛ばすと空欄補充で、なぜかそこを突いてくるし、なかなか全問正解できないし、毎月少しずつソフトが送られてきて追い詰められるしで、時間をとらざるを得なかったのです。分厚い本ならうんざりしてしまいますが、ソフトだと薄いので心理的負担が少なく、合格保証番号が出るのは本当に楽しみでした。実力は読書量に比例するといわれますが、正解するまで何度もパソコン画面の文章を読むことで、自然に読書量が増えました。通信教育は孤独ですが、質問には先生方が親切に答えてくれましたし、励ましやアドバイスのお電話をいただいたこともありました。
 TLTソフトと先生方に支えられて、すべてやり終えたときには『これだけのことを成し遂げたのだから大丈夫』という大きな自信が生まれ、晴れて合格を手にすることができました。本当にありがとうごさいました。
戻る

■1年目の蓄積を糧にして得た合格
北島 史子様  長野市 主婦 37歳
 父が社労士を開業していたこともあり、父から受験を勧められていました。しかし、地方在住では通信教育での学習に頼ることとなり、送付テキストを読み、問題を解くという方法をやり遂げる自信もなく、父にも生返事ばかりでした。
 そんな時、主人がニュートンの広告を見つけ、『親孝行にやって見れば』と薦めてくれました。パソコンを使っての学習方法と『合格保証』の制度に魅力を感じ申込み、2年間お世話になりました。
 最初の1年は本当に大変でした。父の仕事を見ていたとはいえ、法律に関する知識は皆無。ソフト上に現れる用語は意味の判らない言葉ばかり--- 。言葉だけでなく、条文に特有の二重否定など本当にクラクラしながら、ただひたすらキーを打っていたという感じでした。
 私がラッキーだったのは、時間が十分にあったということだけです。とにかく合格保証番号が出せれば、来年も勉強できるという一点のみで頑張った1年間でした。残念ながらその年には合格できませんでしたが、合格発表後、約束通り翌年の学習ソフトが送られてきました。がっかりもしましたが、気持ちを新たに始めると、1年間の努力が無駄ではなかったことが実感できました。問題を俯瞰できるようになっていたのです。もう1年頑張れば合格できるも知れない--- と確かな手応えを感じることができました。
 TLTソフト以外の勉強はなにもしなかったので、受験にあたってはちょっと心配もありました。有名な先生方の講座を受けたり、模擬試験を受けたり、もっと違った学習方法もあったのではと、自問することもありました。しかし、実際の試験に臨んで、そのような不安は全く感じることなく、かえってあの膨大な問題をすべてこなしたという自信が、私を落ちつかせてくれました。
 基本的なことも理解できない私の質問にも、親切に応えてくださり、条文の中で迷子になった私に助けの手を差し延べてくださった先生方にも心からお礼を言いたいです。
 ありがとうございました。
戻る


社会保険労務士TLTソフト トップページへ
以下はパンフレットをWeb用に修正したものです。
ほんとうに,社労士知識ゼロから7ヶ月で合格できますか?
TLTソフトが完全習熟を実現
合格保証システム
社労士合格体験記
合格への7ヶ月学習計画
パソコンの動作環境



TLTソフト ご注文


 (c) 2000/2006 SS-Network Co.,Ltd.